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水と肌

しばらく、自宅で過ごした。飲み水で書いたような水を飲んだり、風呂の水にしたりしているわけだが、触った感じは不純物たっぷりで触りがやわらかい。

で、毎度思うわけだけど、風呂の上がりがずいぶんと違う。肌がボロボロという印象が次第に薄れてくる。

もちろん、水だけではなくて、自宅の周辺環境もあろうし、食事もあろうし、睡眠もあろうと思う。

周辺は人通りも少なく、肌にも空気から柔らかい。

食事は炭水化物と野菜を中心にラインナップ。しかも一人でいるより多めに食べる。

睡眠に至っては、朝方は強制的に起きなければ行けないと体が思うようで勝手に起きる。日当たりはそれほどいいとは言えない場所なのだが、隣に建物があるわけでもないし、なにより一人用の小さい集合住宅なんかと比べると光の入り方が全然違う。しかも、2階であるし、一人でいるときは1階でかつ、目の前に建物があってそもそもろくに光も入らず、日指しの関係か、窓の関係か、さっぱり明るくない。それと、動物の鳴き声やらが聞こえてきて朝をよく感じるのだ。

それと、一人でまったく安心できていないというのもあろうと思う。最近如実に感じているが寝ていても気を抜いていないようだ。ただし、その分自動的に補正されているらしくむやみに寝てしまうし何かあっても起きられない。でも休めていない。

これにはもっと別の面からも精神的な解放と抑圧があるように感じるがそれは老いておこう。

ともかく、肌の調子が良いのだ。

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2011/05/05 Note Trackback(0) Comment(0)

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