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Huluから離れちゃったでござる。。。

月額固定でいっぱい見られちゃう動画サービスなHuluさんをしばしつかっていたんですが、先月(2017/5)に大規模なアップデートがありまして、不安定になってしまって悲しみに暮れたあげくしばしお別れを決断いたしました。
最近は類似サービスもあるのでそっちを検討してみるのもありかもと思いつつ未だ加入には至っていません。

『HDMI強制でーす』というのはサポートの都合で、実質はHDCP対応であればへーきなんでしょうし、HDCP対応にすることでコンテンツの配信(のための説得)がやりやすいというのはあるんでしょうが事を急激に進めすぎた感はありますねぇ。。。

先日ついに公式ごめんなさいが発布されてしまいました。本当にありがとうございます。
私はしばらく様子を見ようかなと思います(´・ω・`)

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2017/06/16 Note Comment(0)

妄想新PC環境

紆余曲折あって現在のPC環境は1台のデスクトップPCのみになっている。
こいつのスペックはおおむね
・CPU: Intel Core i7 2600K
・チップセット: H77
・メモリ: 16GB(4GB*4)
・HDD: 750GB(2.5in) + 2TB(3.5in)
・ビデオカード:NVIDIA GeForce GTX 750Ti
となっている。

元々Core i5 3470だったのだけれど常用していたら
どうも動画サイトやなんかの閲覧が苦しくなって
ビデオカードを増設。快適になった。

と同時ぐらいに、実はCPUクーラーが回っていなかったことが判明。

Core i7 2600Kがあったので世代は前になるがこっちに変えてみた。

んが、どうあがいても5年ぐらいたってるわけでいい加減新しくしたい。
システムHDDを2.5インチにしているのが悪いのだけれど、
どーも最近一部ソフトの起動が時間かかってしょうが無く感じるようになった。
(主にBlink系ブラウザのせい。キャッシュDBの読み込みに時間がかかる模様。)

※ちな、NVIDIAのGPUは大抵xx60系がコスパいいって聞いた。しかし今は750Tiなのであった。

そこで第一段階、構成の変更を妄想。
HDDがいい加減へたりそうなので交換希望
・SSD 256GB前後×2
・HDD 2TB
これにて、いちばんへたっているであろうストレージ関係をなんとかしてしのいでいく。

第二段階では現行世代環境への更新
CPUはCore i7 6700あたり?(アンロックじゃなくていいよ)
チップセットはH系でいいやね。
メモリは16GBがいいかな。8GBじゃ物足りないけど32GBまではいらんかな。
ディスプレイも4Kもそろそろいいかもしれない。
ゲーミングディスプレイもずっと魅力的に感じてるけど手が出せてない。
※なにせウチにはいまだにHDMI対応のディスプレイが無いのです。
※ことし2017年の秋口かそこいらになると新世代のCPUが出るという話も。

ほいで、1台構成はやっぱし不安なのでできればもう1台ほしいねぇ。
ノートPCかmac miniみたいな場所をとらないものがよさげかなと。
mac miniがいいかなあ。。。

でもずっと言ってるだけでなかなか環境そろえられないんだよねぇ。。。

とにもかくにもHDDはメインマシンのものも、外部ストレージのものも結構年数がたってきているので少しずつリプレースを考えないとそろそろ本気でまずいと思っているところ。

2017/06/13 Note Comment(0)

win10の今のところの感想

Windows 10をしばらくつかっていたけれど
環境を整理するついでにWindows 7に戻してしばらくたったりしてまする。

Windows 10は悪くない感じ(軽快だし違和感もそんなに大きくない感)なので
別に10でもいいんじゃないかとは思ったけれども、
UWPと従来型APの両方がメインを張っている感じなのはすこーし気になったかも。
(コントロールパネルが両方あったりとか)

ぱっと使いはおおむねどっちか気にしなくてもよさそうな雰囲気と思いきや
両方のAPを同時に使おうとすると微妙に連携できなかったりして悲しみを覚えたり。

標準のアプリさんが軒並みUWPになったのはいいものの
それまでより機能ダウンしちゃってるのは悲しいとは思ったりもした。

んが、そのあたりはちょっとずつ改善されていきそうなのでゆっくり待ちますかね。
互換性は捨ててないから旧来から使い慣れたソフトはだいたい使えるから不便はないもの。

2017/06/13 Note Comment(0)

アメリカの密入国/不法移民のドキュメンタリーへの感想等

ナショジオやディスカバリーチャンネルでも結構取り上げられていると思われるアメリカへの(主に南からの)密入国問題。

ドキュメンタリー番組で取り上げられているのはわりかし悲惨なパターンなんだろうけれど、入国する時点からして結構な冒険してるんですね。。。

とくに印象に残ったのが砂漠を徒歩で突っ切るもの。
国境の検問所の近くと違って監視の目は手薄ではあろうとは思いますが、人里から人里まで時間がかかるのでまさに命がけですね。。。

しかし、事前に情報を伝えてあるのかいないのか、準備してなさそうな人がいたり、準備していても、え!? と思うほど軽装だったりして、地元でも都市生活だから甘く見ているのか、都市生活だけど地元だから問題ないと思っているのか、そもそもどのぐらい時間がかかると思っているのか、そのあたりも興味深いです。。。

とある番組では砂漠地帯を徒歩5日かけて突っ切るというものもありました。
炎天下の砂漠では猛烈に水を摂取する必要があるはず(手元のナショナルジオグラフィックの世界のどこでも生き残る完全サバイバル術には1日30km歩くのに『8リットルの水が必要』『2日分の水で20kg以上』などと書いてある)。

歩きづめになるので食事もとらないと動けなくなるから食料も必要だよねぇ。。。
なにやらパンとソーセージに缶詰なんかを会わせたシーンがあったりしましたが、なんの缶詰なんじゃろ? せめて缶詰でなくて真空パックなものはないのかしら? 等、ちょっとした素朴すぎる疑問もあったりなかったり。缶詰が素晴らしいのは間違いないんですけど徒歩での行動食には向いていないんじゃないかと。。。
猛烈な強行軍になるからシャリバテ(ハンガーノック)の危険が高いので炭水化物系の食べ物は必要なんじゃないかなあ……。パンでパサパサになる気持ちも分かるけど、固いパンとかビスケットなら5日ぐらいもつんでないのかしら?

そんな冒険を乗り越えても手引き人に案内を頼んでいる場合、高額な手引き代を要求される。

しかも不法入国だから普段の生活(労働とか必須と思われる車の免許取得とか)にも制限がある(ので、コミュニティが形成されると思う。多分。あるいは犯罪行為とか。)。

かつ、普通に暮らしていたと思っても、身代金目当ての誘拐もあるらしく。。。(不法入国している手前、警察に頼りにくいだろうということらしい。。。)

そのぐらい全てを覚悟しても元々住んでいる国を出てアメリカにいきたいということなんでしょう。。。うーむ。。。


一方、薬物なんかの密輸もよく知られた大問題ですね。。。
こっちのルートは色々ぽいですが、砂漠地帯では偵察が張り込みをして国境警備隊を密輸組織が見張っているとかいうなんか逆転現象が起きてるんじゃないかと思うことが。。。

そりゃあ、国境の壁うんぬんと言い出してもおかしくないように思えてきますねこれは。。。



閑話休題
一部で大人気のベア・グリルスさんのサバイバルゲーム MAN VS. WILDシリーズの日本版シーズン4のDVD2枚目1話目がテキサスの砂漠でサバイバルというのがあったりしますね。

2017/03/14 Note Comment(0)

こち亀が連載終了とか

ニュースにまでなるのかという感じだが
こちら葛飾区亀有公園前派出所の連載が終了になり、
コミックスは200巻で終わりということになるらしい。

40年間週刊で休載無しというんだからなあ。。
不測の事態に備えて原稿は常に数本ストックというのもすごいよねぇ。

最終回についてなんだけれども、
以前どこかで
『最終回の構想は決まっている』という話が書かれていたと思う。

(カメダスかなにかだったんじゃないかと思うが結構前のことで思い出せない。。。ソースが出せないとは。。。)

結構前だけれど、恐らくだいたい同じような気持ちでしめてくるんだろうねぇ。
たぶん。。。

2016/09/05 Note Comment(0)

ブラックバス?

Amazonをみていたら「バス釣り初心者ストア」なるものが。
なんだか25年ぐらい前に爆発的にブラックバス釣りが流行った記憶があります。
同時にブルーギルとかも流行っていたはず。

当時から無断放流による拡散が問題になっていたと思うけれども、
なんだか近くの沼にもいつの間にかブラックバスが放されていたようでした。

それはさておき、バスなんぞ知らなかった時、
リールと言えばスピニングリールしか知らず
疑似餌は毛針しか知らなかった。
ベイトリールとかルアーだとかワームだとかスプーンがどうたらとか
聞いたのはバスブーム以後でベイトリールのバックラッシュが
流行語になるんじゃないかと思うほどだった。

という話はまー、そんなにどうでもいいかなーと思うのだけど
一回流入しちゃうといなくするのはまず無理なので
いないところには放流しないようにしてほしいですな。
(勝手な放流は違法でもあります)

2016/08/25 Note Comment(0)

アメリカアマゾンアウトドア(軍っぽいやつ)

軍オタではないので全く詳しくないのにこんな記事を書くのは心苦しくもあるのですがちょっと面白いと思ったので。

日本でも野外炊飯といえば飯盒炊爨とがっちり結びついていたほど軍用だった飯盒が一般的になっていましたねぇ。
私は知らないのですが、我が家では飯盒の中子は米の計量用に使われていたと言います。

アメリカのアマゾンさんでもそういう系統のものがたくさんみられるのですが、アメリカ式のメスキット以外にもドイツ式のものソ連式のものセルビア式のものなんかがみられます。
日本でみるのはスウェーデン式、ドイツ式、アメリカ式、トランギアメスティン(あとはもちろん日本式)あたりが多いと思いますがところ変わればというヤツでしょうか。

ドイツ式は日本が飯盒を作る際に参考にした……んじゃなかったかと記憶していますがほとんど同じ形状なんですね。

ソ連式が二種類でてきて私なんぞには詳しいことはわからないのですが、ドイツ式と色違いぐらいのものと、水筒一体型のものがあるみたいですね。一体型のものは「Airborne Forces」と書いてあるので空挺部隊なのかな?(1984とあるのでWW2のときのものではないのかしら?)
空挺部隊用と思われる物は水を蒸留するような絵が載っていてなるほどとうならせます。
(アメリカのMREなんかだと浄水剤を入れて(煮沸はするのかしら?)粉ジュースで味をごまかして水を飲むという感じだった気が)
ソビエト物はWW2時代のポンチョなんかもあるご様子。
国への感情はよくわかりませんが、グッズとしては人気があるんでしょう。たぶん。

セルビア式メスキットは長方形型で、火にかけられる深型の鍋に水筒、ボール、コップ(でいいのかしら)がスタック出来て、ナイフ、フォーク、スプーンもセットになっている模様。
セットとしては非常に充実していますね。これ。

雰囲気を味わうには面白いでしょうが、ポンチョなんかはカンバス地みたいですし登山やなにかに使うなら今式のほうがきっといいんじゃないかと。

でも、アルミの水筒は場合によっては実用性ありですかね。(別に鍋か何かがあればその必要もないか)


あ、あと缶切りですが、アメリカのP-38っぽいやつは各国で見かけますね。
でもちょっとあとから出た(んですよね?)やや大ぶりのP-51はコピー商品はあんまりなくて放出品のほうが多そうにも見えます。
やっぱり第二次大戦とかベトナム戦争あたりのインパクトが強すぎるからなんでしょうかね。

なお、旧日本軍はP-38なんかと似たような構造に肥後守のようなナイフがくっついたものを携行したとか。初耳でした。

近年では野外活動ではそもそも缶詰を使うことは少ないでしょうし、しかも大抵イージーオープン缶なので缶切りの携行はよほどじゃないといらんのじゃないでしょうかね。
あ、軍用とかじゃなくて、ふつーの山登りとかキャンプとかの時の話です。念のため。

自衛隊の缶詰は保存性やら耐久性の関係でしょうが、イージーオープン缶じゃない旧来のタイプですからね。あれは缶切りはいまだに必須アイテムでございましょう。

2016/08/03 Note Comment(0)

今更海外Amazon

ちょっとだけ欲しいものがあって、輸入品なので海外を当たってみたら
向こう様から買った方がお安いので購入。
通常配送は時間がかかるけど配送料はまあ1000円前後ぐらい。
Amazonの輸送ネットワークのおかげなんだろうけど安いねぇ。

なかなか面白いのがアメリカ、イギリス、ドイツあたりで同じ商品を見たとして
オススメ商品が結構ちがう感じなこと。
国ごとに個性があるんじゃねぇ。

2016/07/31 Note Comment(0)

twitterで話題になっているニュースなんというものがあったりしまして、まあ、ちょいと管欄感じの物が話題になっていましたので。
男子高生にAV見せ股間触る
男子高生にAV見せ股間触る (gooニュース)

ツイッターでの反応を見てると
1.イヤンでムフフな夢のシチュエーションを期待したのに!
2.ウホッ♂
のような、ちょろっとした感想のほかに
3.ああ、ウチのあの人ね。ふーん。
4.ウチの高校ぐらいじゃないの?
5.「距離感を謝った」「生徒と同じ気持ちになった」というのがわからん
6.「処罰せよ」等その他意見

なんかがあって、私なんかは苦手すぎるのだが
実際のところ思春期の男の子の2~3割ぐらいは
体感ではまあ、こういう性への興味をこういう形で
発言させちゃったりするみたいですね。

進学ばりばり系とかではもっと少ないかもしれませんね。

運動系とかちょっとヤンキー入ってる系とか
そういう感じの男子中学生、高校生あたりで
いい感じに人材がかみ合うとまあ、結構ひどい
感じになってしまったりするようなのです。

私はそういうのとは全く関係なしの実にクリーンな感じで過ごせましたが
まー、ろくでもない話は聞こえるもんです。
やれ「裏が手に入った」だの
プールで「サイズをみせあった」だの
サイズの会話をずっと教室で繰り広げているだの
主に女性の肉体系についての討論を繰り広げ
通行してくる女性に対してここの部位がいい。右がいい。上はもらった等、妄想力を高まらせる。
自分以外が同様の反応をするのか不安な気持ちなのか
みんなでなんかをみて、状態を確かめる、誰かにみせて刺激をあたえてみる
等、そのぐらいの年齢ではそういう一定数の人なら日常茶飯事でしょう。


残念ながらそういうのが収まらず固定されたままおっさんになって
宴会時にすっぽんぽんになるとか、話と言えば下ネタとかになってしまう
そんな方も大勢いらっしゃるのです。(現代では少しへったかもね)


で、教師についてなんですが、教員職ってずっと同じ年代の生徒が中心の
中で生活しています。ちょっとだけ年上になったときも実習で戻って行き、
その後もずーっと同じ年代に囲まれて過ごしています。
全員には当てはまらないとは思いますが、
私が当時、教えを受けていた教員の方数人から
「年をとっているのを忘れがちになる」
というような話をされたことがあります。

今回の「距離感」とか「同じ気持ち」というのはそういう面からきたものでしょう。


しかしまあ、そのあたりをきっちり割り切れるってーのは
結構無機質に扱わないといけないようになりがちなので
難しいんだと思いますね。あるべきじゃないんで弁解させてる場合じゃないんだけど。


ちなみに、なんかの特殊訓練で羞恥心を減らすとかいう目的があると
なんか、似たようなことをするとかしないとかもあるのかもしれません(しらない)。

2016/07/31 Note Comment(0)

変化

しばらく一人暮らしをしていたのですが地元に戻って一人暮らしではなくなりました。
ぼちぼち書きたいときにまたなにか書くことでしょう。

2016/06/04 Note Comment(0)

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