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    <title>ひがんばな日記録 - 忍者</title>
    <description>2007年9月1日から</description>
    <link>http://higambana.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>災害伝言板を覚えておきたい。</title>
      <description>災害時、家族、親戚、友人、知人の安否が気になるのは間違いないと思います。&lt;br /&gt;
171とWeb171だけは覚えて、共有しておきましょうね。&lt;br /&gt;
電話（通話）は回線の輻輳を招くだけなので優先度低。&lt;br /&gt;
171はわりかしつながるところですが、&lt;br /&gt;
皆で一斉にやり取りするにはパケット通信（データ通信）に分があります。&lt;br /&gt;
電子メール、LINEなんかも有効だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※なぜこんな記事を書くのかというと災害伝言板を優先度最低として書いてある災害対策系の本を見つけて読んでしまったからです。&lt;br /&gt;
※災害伝言板のことを一切書かず、「LINE電話が普通の携帯電話の通話よりつながりやすかった」と書いてある本もありました。</description> 
      <link>http://higambana.blog.shinobi.jp/Entry/427/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>3年近くも寝かせていたブログといふものをしてみんとて（以下略</title>
      <description>鬱で倒れてそのあとも少しは更新してたと思うと偉すぎるな自分&amp;hellip;&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
今ではすっかりさっぱり何をやっても何を見ても何を読んでもできないみられないちゃんとよめないことが多すぎて、鬱の薬ほんとにきいてんのかや？と思うほど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仕事には戻ったけど前みたいなパフォーマンスは全然でないし第一集中力がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
風邪も鬱も軽めのうちに治療するのがコツですね。私のは若干治療を始めるのが遅かった感が強いです。まだまだ病院がよいは続くでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ではまた。気が向いたら。&lt;br /&gt;
前みたいに気の利いた事かけたらいいんだけどねぇ。</description> 
      <link>http://higambana.blog.shinobi.jp/Entry/425/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>Majestouch Convertible 2</title>
      <description>買いました。Majestouch Convertible 2 （テンキー付きの青軸）。&lt;br /&gt;
Bluetooth接続はつかわんのですが、DIPスイッチでキー配列を変更できるのが非常に良いです。&lt;br /&gt;
キー配列はOSの機能で変更したりもできますがハード側で変えてしまえるならあっちでもこっちでも、設定を初期化しようとも変わらないので強いですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すこんすこんというタッチが好きなので青軸を選択。もう、ずっと青軸です。&lt;br /&gt;
巷ではテンキーレスを選択する人もかなりいらっしゃるようですが私としてはあった方が断然便利なのでテンキー付きしか選択肢にありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっと長い付き合いになるでしょう。これからよろしくですぜ！</description> 
      <link>http://higambana.blog.shinobi.jp/Entry/424/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>最近の情勢とか</title>
      <description>4/7に決定した各戸への布マスク2枚配布がようやくめどがついて北っぽい。&lt;br /&gt;
わたしなんかは国主導でよくここまで頑張ったなという感じ。（決定から製造してるもんだからねぇ）&lt;br /&gt;
4月中、5月半ばだったら爆速のイメージがついただろうけどそれはさすがに世界中がてんやわんやしているうえに一枚200円という目安を掲げた時点で難しいよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マスク自体は昭和の昔からあるいわゆる普通のガーゼマスクで、サージカルマスクが猛烈に普及して息をひそめてしまった感じがある。&lt;br /&gt;
カッコいいマスクと交換しますとか、カッコいいマスクにつくりかえようみたいなよくわからんことを考えるあたり、形状が気に食わないという層が一定数いるっぽい。なんでかはしらん。&lt;br /&gt;
あとは定食屋とかでおかずと無料交換とか、回収して必要なところへ再配布とか。&lt;br /&gt;
使い方はともかくとして、需要が皆無というわけではないみたいなので供給力もあいまって結構がんばったという印象。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あとは経済関連への政策。これは周知をもっとするべきだねぇ。新聞やらテレビやらのメディアがきちんと情報拡散してくれることを願います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
経済のためとはいえ緊急事態宣言はちと発動が遅かったかなあというのと、解除もはやかったかなあとおもいますね。&lt;br /&gt;
東京アラートなんてなんの意味もなさなかったし、夜の街（キャバクラ、ホストクラブと名指しされているやつ）なんて生活かかってるのはわかっているが（これがまた、経済の保証を受けにくいんだものねぇ）まだやっちゃだめよというのにやってるからねぇ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２～４月ぐらいのパニックの様相は落ち着いてきたけど、気を引き締めて被害が最小限で済むことを願うばかりです。&lt;br /&gt;
（国としては経済とのバランスをどうしてもとらないといけないのはどうしようもない・・・ですよねぇ・・・）</description> 
      <link>http://higambana.blog.shinobi.jp/Entry/423/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>私の電子書籍環境 in 2020</title>
      <description>紙の本がやっぱいいよなあと思いながらも、最初は半ばヤケクソ気味で電子書籍を購入するようになってからどれぐらいが経ったでしょうか。多分3年ぐらいは経っていることでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とうしょからiPad mini 2を使って読んでいました。Retinaじゃない初代iPad miniでは多分一瞬で読むのをやめていたことと思います。（絵ならまだ我慢できるんですが文字がぼけるどころかつぶれてしまうので）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、iPad miniなんですがそろそろプラットフォームの進化に追いつけずお見送りも近しという状況になってきたと思っています。&lt;br /&gt;
そこで、セールの時にKindle PaperwhiteとKindle Fire 10 HDをゲット。&lt;br /&gt;
読み比べを慣行というわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・Kindle Fire 10&lt;br /&gt;
　重い。大きい。これにつきます。&lt;br /&gt;
　A4前後のサイズの雑誌データを読むために選びまして、そちらにはまんぞくですが、小説とかにはあんまり向かないかもしれません。画面を横に使いましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・Paperwhite&lt;br /&gt;
　やはりレスポンスがきついです。漫画も読めますがはっきり言って読書スピードに画面書き換えが追い付きません。小説でもページ切り替えでもたつきますのでうーんという感じ。&lt;br /&gt;
　紙と似た表示方式なので液晶より眼精疲労が起きにくい&amp;hellip;&amp;hellip;というようなこともあまり感じず（というかそもそも、紙媒体でも目は疲れる）。バッテリーの餅がいいのは利点。読みたい本をちまちまダウンロードするのもレスポンス問題ですさまじく疲れます。母艦を用意して同期するのがいいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・iPad mini 2&lt;br /&gt;
　今となっては動作がもっさりしてこまったもんなんですが、文庫本、漫画のコミックス程度ならこのサイズ感がしっくりくる気がします。あと、Fire 10とは圧倒的サイズの違いがあるので軽い軽い。でもそろそろ引退させたいところ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という感じです。&lt;br /&gt;
これで決まり！　というのがないのがつらいですねぇ。。。&lt;br /&gt;
新しいiPad miniを導入すれば漫画と文庫は解決するところですがせっかくの新しい端末も生かしたいので難しいですなあ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと、なんかKindleの読み進めた同期はわたしのとこだとなんだかうまくいく時と行かないときがあるのも謎。なんでじゃろ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うわー、中身がないー。</description> 
      <link>http://higambana.blog.shinobi.jp/Entry/422/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>にっこりにこにこ</title>
      <description>&lt;a href=&quot;https://japan.cnet.com/article/35137692/&quot; title=&quot;&quot;&gt;ニコニコチャンネルの月額会員数100万人突破--ユーザー課金額も過去最高に&lt;/a&gt;などという記事が出てきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレミアム会員数はともかく、チャンネルの有料会員数は増加傾向ということだといいます。&lt;br /&gt;
たしかにYouTubeなんかでは、メルマガ（兼ブロマガ）みたいな機能だとか、有料会員向け、コミュニティ会員向け限定な放送とかはだめなのよという決まりがあったり、比較的小規模なニコニコだと意外なカスタマイズ要件を受理してくれたりするので、独自ドメインでなんでもかんでもやるより気楽にできちゃう＆個人税でも手が届くということで最近では結構増えているようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;&lt;strong&gt;※2018年9月25日から2018年10月1日までの間、ログイン不要で生放送が見られるようになっているのでいつも以上に来場者数が多くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;nico-lab.netさんの統計をみると限界集落というほどは減っておらず、波があるように感じる（まともに統計をとってグラフにでもしろと自分に言いたい）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
動画のほうでもあちこちの切り抜きが中心になりつつあるけどという話がでたりでていなかったりする模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予断を許さないという状況に変わりはないと思うがこれからどうなるのやら・・・？&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;</description> 
      <link>http://higambana.blog.shinobi.jp/Entry/421/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>明日から昭和63年とか平成元年になったら？</title>
      <description>平成が計画的に終わろうとしていますねぇ。&lt;br /&gt;
一口に平成と言っても30年間あるわけで、明日から平成30年だとか平成29年の暮らしに戻ろうといってもさほど苦労はしないと思いますが、明日から平成元年の暮らしに戻ろうとなったら結構困惑すると思います。&lt;br /&gt;
パソコンなんか普及してませんし、携帯電話だって普及してませんからねぇ。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーファミコンもまだ発売されていませんよねぇ&lt;br /&gt;
しかしファミコンはある。ドラゴンクエストも3まででている。ただものではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写ルンですは発売されている。デジタルで何百枚でも気軽にとれる今とは違いますが、写ルンですの手軽さは結構なものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソ連がまだある。&lt;br /&gt;
世界地図も結構かわったんですねぇ。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追体験したら面白いと思いますが、今から完全に戻ろうとしても結構大変だと思います。。。&lt;br /&gt;
（われながらまったく無意味な記事ですねこれは）</description> 
      <link>http://higambana.blog.shinobi.jp/Entry/420/</link> 
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      <title>尖兵</title>
      <description>ときのそらさんがあっちこちで先陣を切って界隈に突撃していく様を&lt;br /&gt;
ときのそら VTuber / V-LIVEer 界の尖兵説&lt;br /&gt;
として提唱したいと思います（何言ってんだこいつ）</description> 
      <link>http://higambana.blog.shinobi.jp/Entry/419/</link> 
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      <title>消費増税に伴うキャッシュレス決済優遇でキャッシュレス世界になるのか？</title>
      <description>今月になって、ソフトバンク陣営による謎の決済、PayPayなるものが開始となり、しかも100億円分を種々のポイント還元で大盤振る舞いするという、いつものムチャクチャなマーケティングで開始されましたね。&lt;br /&gt;
そもそもPayPalと名前が似てるとかで結構苦悶の表情をされていたと思うんですがそんなんあるんだなと&amp;hellip;&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
（その後、クレジットカードの不正利用が大量に発覚して問題になったりしているあたりだせぇなとは思う）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
んで、なんでこんな電子決済の話かというと、どうも消費税が2019年に10%に引き上げになる際に、現金でなく電子決済、クレジットカード決済であれば実質的に増税分を支払わなくて済むようになるということにしようかと思っているらしいことが背景にある模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところがどっこい、個人的には現在の意味不明な決済方式の乱立は小売店に猛烈に負担をあたえているだけにしか感じない。&lt;br /&gt;
Suicaあたりから非接触ICカードによる決済が広がっていて、QuickPayだとかiDだとかのポストペイ型、SuicaやnanacoやWAON等のプリペイド型などもようやくそれなりに普及してきていて（正直それでも乱立しているとは思っていた）落ち着くのかなと思ったら世界の巨人Apple様のApplePayなるものがでて一瞬びびりました。&lt;br /&gt;
ところがこのApplePayはすぐに非接触ICに対応してくれたので実質的には思ったほど悲しい思いをしないで済んだと思います。&lt;br /&gt;
さらにApplePayのすぐれているところは利用している人の本人確認がおこなえること&amp;hellip;&amp;hellip;だと思っていたんですが、指紋認証じゃなくて顔認証になって面倒くささはあがったと思います。&lt;br /&gt;
不正利用を防ぐための仕組みは重要ですが特に顔認証については化粧の仕方を変えたときはなかなか認証してくれない問題があるなど、完璧とは言えない状況だといわれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とまあ、非接触についてはそんなもんでいいとは思うのです。&lt;br /&gt;
磁気スプライトカードなクレジットカードもずっと昔からあったものです。&lt;br /&gt;
しかしQRコード決済ってーのは新しすぎる話で、今回導入にどのぐらい苦労したんだろうとおもってしまいますね&amp;hellip;&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも日本国内規格ばかりですし、この乱立具合からして使い分ける負担は並ではないと思います。&lt;br /&gt;
交通系ICカードのときも思いましたがもうちっとなんとかならんのかと思いますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと、現金派と現金否定派がでてくることがありますが、現金は融通が利く（おつかいを頼むとか）のでそういう意味ではあいかわらず重要だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
2019/3/1&lt;br /&gt;
この機会にとキャッシュレス決済が増えるという、「それ嬉しいとおもってるんか？」現象が起きているんですが&amp;hellip;&amp;hellip;&lt;br /&gt;
交通系ICの時ですら「合弁会社でも作って一種類（かJR以外が別で二種類）にしとけや&amp;hellip;&amp;hellip;」と思いましたよ。ええ。</description> 
      <link>http://higambana.blog.shinobi.jp/Entry/418/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>じんこーちのーとかにゅーらるねっととか所感</title>
      <description>そろそろVectorのサイト適当に変更しないといかんな&amp;hellip;&amp;hellip;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はてさて、ここ数年、機械学習界隈でニューラルネット&amp;hellip;&amp;hellip;てーかディープラーニングばっかりなのだけどついに人工知能がブレイクスルーして人類を超えた超絶生命体となるのか！？&lt;br /&gt;
みたいなお騒ぎ関連になってる感じがありますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニューラルネットな学習については90年代の中学生の技術の教科書&amp;hellip;&amp;hellip;じゃなくて資料集かな？&lt;br /&gt;
あたりにも載っていたぐらい古くからあるもんではあって、可能性を感じる人は確実にいたと思うんですが鳴かず飛ばずといった感じでしたね。&lt;br /&gt;
色々壁があったってことなんでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
んで、ディープラーニングってーのがでてきた。インプットとアウトプットの間の部分を多層化した感じのやーつ。&lt;br /&gt;
正直生物的な成否判定とか情報認識とかをIF文とかのロジックで書き下すのは無理があると思う上に、人間の得意技的な音声・画像認識だとか、複雑なゲーム（チェスとか囲碁とか将棋とか）でもこの手法が有効だってことになったんですな。&lt;br /&gt;
９０年代後期の音声認識といえば使用者の音声を学習させるステップが必要で、特定の文字を読み上げさせられて・・・いやいまはそれはいいか。&lt;br /&gt;
ゲームだと手の評価と枝狩りと・・・それもいいか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ともあれ、学習した結果どういう感じで動いているかはロジックの知るところではなくて、ナンかいい感じに動いてくれてそれがそれなりにいい感じだってのがぽいんとですな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビッグデータがどうたらとか一時期大いに話題になったけど、ニューラルネットは巨大なデータを重みに変換したもんだと勝手に考えてる。データベースをハッシュ関数的に不可逆変換したみたいなやーつ。&lt;br /&gt;
ハード的にも専用構造がでてきたりして、もう少し発展は続くと思うんだけど、これが知能をもったと言えるようになるのはまだ先じゃねぇかなあ。&lt;br /&gt;
だって今のところ用意されたインプットとアウトプットが基本なんだもん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わりかし自由なインプットとアウトプット（人形的なもんでも、電子的なもんでも）がそろってくるとなんか一波乱あるかもしれないと今のところは思ってるぅ&amp;uarr;</description> 
      <link>http://higambana.blog.shinobi.jp/Entry/417/</link> 
    </item>

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